TOP(最新情報)イベントプロフィール著 書更新情報街歩きブログ日 記
-----------------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2013-06-23-Sun-15-01

沖縄の味、ブルーシールアイスクリームの魅力について書きました。

パナソニックES友の会の隔月会報誌『Watch!』7月号にて、米軍基地で生まれた沖縄の味「ブルーシール」のアイスクリームの魅力と、その波乱の歴史について、たっぷり4ページ書きました。

DSC06973 - コピー


ブルーシールのアイスクリームが沖縄に誕生し、今年で65年目。
沖縄が本土復帰を果たして41年。
つまり同じ場所にありながら、アメリカ生まれ、日本育ち。
沖縄の歴史とともにある、まさにソウルフードであります。

沖縄でしか食べることができないチョコレートコーティングされたアイスクリームバーは、1日で七万本も生産されるというから驚き(何度も言いますが、沖縄でしか食べることができないのに、です)。
いかに沖縄の暮らしとともにあるアイスクリームなのかが、うかがい知れます。

「パナソニックES友の会」にご入会いただいている会員様宛に発行されている媒体ですので、書店などには置いていないのです。
もし街で目にされることがございましたら、ぜひお手に取ってみてください。
関連記事
スポンサーサイト
2013-06-21-Fri-01-59

6月22日(土)の『LIFE 夢のカタチ』(朝日放送 朝9時30分~)は僕の担当回。ママさんペーパークラフト作家に密着

今週末6月22日(土)の『LIFE 夢のカタチ』(朝日放送 朝9時30分~)は僕の担当回。

紙で生き物の迫力をダイナミックに表現する人気ママさんペーパークラフト作家に密着します。
デザインがお好きな方、動物がお好きな方、手仕事に興味をお持ちの方、ぜひご覧ください。

▼番組サイト
http://asahi.co.jp/life/

☆★☆★

自分の身長よりも大きな生き物を紙で作ってしまう、驚きの女性ペーパークラフト作家が兵庫県にいます。

ダイナミックで生命力にあふれた作品を作るのは秋山美歩さん。
2人の子どもを育てながら活動するママさん作家です。

130622.jpg


幼い頃から動物が大好きで、そして紙で工作をするのが大好きだった秋山さん。
大学では現代美術を学び、「紙を使って何かを表現したい」という思いと「動物が好き」ということから、動物のペーパークラフトに取り組むようになりました。

130622_s.jpg


そんな秋山さんに新たな企画の話が舞い込みました。
それは有馬温泉で開催される「有馬温泉路地裏アートプロジェクト」。

路地裏にアート作品を設置するこのイベント。
秋山さんは屋外での展示は初めて。
長期間、野ざらしにされるため、製法も何もかもはじめての事に挑むことになります。

作業を開始しますが行き詰まる事も……。
そしてアイデアが煮詰まった彼女が訪れた場所は……。
果たして作品は完成するのでしょうか?

いよいよ作品搬入の日。
旦那様の協力のもと、ある架空の動物を、意外な場所に作品を設置します。
作品を見た観光客の反応は……?
関連記事
2013-06-20-Thu-11-07

これを食べて渦巻く悪運を払いのけよう。

阪急「門戸厄神」駅前のカフェでロールケーキを注文した。
場所柄、「厄除」の焼き印が押してあった。

DSC01887.jpg


おいしかった。
合掌。

6月19日(水)

江戸堀へ。
角川マガジンズにて、7月からスタートするメールマガジン「ちょくマガ」の打ち合わせ。

角川から私的なメール週刊誌を発行することになりました。
関連記事
2013-06-20-Thu-10-03

マンガ大喜利に答えて5000円分、500円分のQUOカードをもらっちゃおう!

取材・文章を担当させていただいております関西ウォーカーの投稿マンガコーナー「目指せ!ギャグマンガ王」。
ひとコママンガに言葉を添えたり、絵を描き足したり、言わばマンガの大喜利です。

これの第2回の投稿作品を現在募集しております。
最優秀作品には5000円分、優秀作品には500円分のQUOカードをさしあげます。

今回は、おおひなたごう先生からの出題です。
お題を添付します。

burger.jpg

奮ってご応募いただき、お小遣いをゲットしてください。

☆★☆★☆


竹熊健太郎、おおひなたごう、ひさうちみちお、東村アキコという、漫画界が誇るそうそうたる顔ぶれが読者からの投稿作品を審査して、ギャグマンガ王を決める奇跡の投稿マンガコーナー「目指せ!ギャグマンガ王」。
第2回の投稿作品を現在募集中!
キミもドシドシ投稿して、人気漫画家らから「ギャグマンガ王」の称号を手に入れよう!

連載「目指せ!ギャグマンガ王」は、「サルまん」でおなじみの編集家・竹熊健太郎、「俺に血まなこ」シリーズで大人気のギャグマンガ家・おおひなたごう、タレントとしても活躍する漫画家・イラストレーターのひさうちみちお、そして「主に泣いてます」などでブレイク中の美人漫画家・東村アキコという、京都精華大学のギャグマンガコースで教鞭をとる講師陣を審査員に迎えた投稿コーナー。
毎回「ギャグマンガ大喜利」のお題を誌上で出題し、選ばれた投稿作品を豪華メンバーのコメント付きで紹介するという企画だ。

投稿から選ばれた優秀作品の中から、「コレはおもしろい!」とマンガ界の重鎮達を唸らせた作品を「Kansai Walker杯ギャグマンガ王」受賞作品に認定。
次号掲載分より、「Kansai Walker杯ギャグマンガ王」に選ばれた作品には5000円分、優秀作品として掲載された作品には500円分のQUOカードを贈呈!
キミも受賞を目指しておもしろ作品を投稿しよう!

第2回は、ギャグマンガ家おおひなたごう先生からの出題。
バンズの間に入るものを考えて、「全く売れそうにないバーガー」を完成させよう!
投稿作品はもれなく竹熊健太郎先生、おおひなたごう先生、ひさうちみちお先生が目を通し、優秀作品を選出するぞ。

「目指せ!ギャグマンガ王」は、関西ウォーカーで隔号連載中。ギャグマンガ界のビッグなメンバーが、キミからの投稿を待っているよ!

●応募方法

発売中の関西ウォーカーP78のおおひなたごう先生のお題に絵と言葉を切り取ってハガキにはり、住所、氏名、ペンネーム、年齢、性別を記入のうえお送りください。

メールで投稿の場合は、作品をスキャンして下記アドレスまで送信してください。
切り取りたくない方や2作品以上投稿したい方は、下記メールアドレスに「お題画像希望」という件名でメールすると、お題画像を添付したメールをお送りします。

選ばれた作品は関西ウォーカー14号(7/16(火)発売予定)に掲載します。

<ハガキの送付先>

〒550-0002 大阪市西区江戸堀2-1-1 江戸堀センタービル15F 角川マガジンズ 関西ウォーカー編集部「12号目指せ!ギャグマンガ王」係

<メールの送付先>

専用メールアドレス:kw-gagmanga@kadokawa-mg.co.jp

※応募作品は返却しません。
応募情報は、居住地域とペンネームを誌面に掲載するほか、個人情報を含まない統計的な資料作成に利用いたします。

●応募締切:6/30(日)※ハガキの場合は当日消印有効
関連記事
2013-06-19-Wed-00-21

きっと綿のような食感なんだろうな(うっとり)

京都01

て言うかこれ、綿、だよね。ただの。

6月18日(火)

中之島へ。

朝日放送『LIFE』会議。

京都へ戻り、市役所にて課税証明書を発行してもらう。
関連記事
2013-06-18-Tue-21-51

プッチモニかお前は。

DSCN4468.jpg

6月15日(土)開催「うきうきフォトサロン♯3」にたくさんのご来場をいただき、まことにありがとうございました。

DSCN4506.jpg

満席+椅子追加という盛況のなか、無事に終えることができました。
皆さま、本当にありがとうございました。

6月17日(月)

奈良県の富雄へ。
ディレクターと、とあるモダンスパニッシュの名店を取材。

京橋へ。
「ピーチ流!」会議。

京都へ戻り、「LIFE」ナレーション原稿と、会議提出用レジュメを書く。
徹夜になる。

花房観音さんが甚平を買ってくれた。
綿100%で着心地最高に快適。

DSCN4508.jpg
関連記事
2013-06-13-Thu-21-13

恋に大事なことは……


花房観音さんと、京都の大原へ。
家の前のバス停から30分で、こんなにのどかな里山へ来られるなんて。

道の駅で、香りがよい「青もみじ」がのった自家製のコーヒー・あずき・アイスクリームをいただきました。

780665192.jpg


あんこじゃなく、しっかりと豆のかたちが残った、あずき煮。
この一品がもう洋菓子店と張りあえるおいしさ。

「恋に疲れた女がひとり」でお馴染み、三千院へ。
「花の香りは、風の流れには逆らえない」と書かれており、恋に大事なことは、だめならさらりとあきらめることだなと。
これは恋愛に限らず、すべてにおいてそうなんでしょう。

大原女がぜんぜんいないのでどこにいるのか訊いたら「大原女なんて今はどこにもいない」とのこと。

その後、ふたりで「コトバヨネット」の松本さんを訪ね、新規の仕事の相談に乗っていただく。
関連記事
2013-06-12-Wed-08-52

ストライ~ク!

DSCN4413.jpg

ストライク!

6月11日(火)

午前中、中之島へ。

朝日放送にて『LIFE 夢のカタチ』会議。

午後、寝屋川市へ。

『おおらかべ新聞』取材。

京都へ戻り、山科~六地蔵をぶらぶら。
関連記事
2013-06-12-Wed-08-46

ワイルドすぎるマネキンが並ぶ紳士服専門店

DSC06838.jpg


きのうは「おおらかべ新聞」の取材で、寝屋川市の商店街の中にある「マネキンがぜんぶパンキッシュなヘアスタイル」の洋品店を取材しました。
30体近くあるマネキンすべてがとてつもなく自己主張しており、ただごとならぬ雰囲気。

店主は74歳のおじいさん。
「船場の丁稚」最後の世代なのだそう。
昭和43年に、この場所に開店。

街のオーソドックスな紳士洋品店として永くやってこられましたが、やさしい息子さんが「新しく家を建てるから一緒に住もう」と言ってくれ、店をたたむことにしたのが3年前。

その際「どうせ店をやめるなら、最後だけ、自分が好きなようにやりたい」と考え、そうするうちに次第に心の奥底に蓄積していたアートの魂がぐらぐらと沸騰してきて、遂に爆発。
70歳を過ぎたある日突然、30体近い異形のマネキンを店の前に並べました。

以来「写真を撮らせてくれ」と訪ねてくるお客さん多数。
テレビ取材はおよそ80件。
それを観て沖縄からやってきた観光客も。
店はにぎわい、そのため、やめることができなくなったのだそう。

店主のおじいさんはテレビ取材を受ける際は、ひとつだけ条件を出しています。
それは、「きれいになった寝屋川(という河川)の風景を必ずいれること」。

自分がテレビに出るのは、寝屋川から嫁いでいった人、羽ばたいていった人たちに「寝屋川はこんなにきれいになったよ」ということを伝えたいからなのだとか。

「ひとりだけ目立ちたくてやってるんと違う。この商店街も40軒中10軒がシャッターを閉めたままで、さびれてきている。一店舗一店舗が自分のとこなりに個性を出していけば、商店街は必ず蘇ると僕は信じてるんや」。

町内の理解のない人から変人扱いされることもあるそうですが、僕は、この70代の店主こそが、いまもっとも新しいコミュニティデザインの在り方を提唱しているのだと感じました。
関連記事
2013-06-11-Tue-00-40

尼僧アイドル「愛$菩薩(アイドルぼさつ)」のライブに行ってきた

DSCN4452.jpg

6月10日(月)

京橋へ。

某制作会社にて某会議(言えない)。

読売テレビにて『ピーチ流!』会議。


京都の銭湯「錦湯」で行われた、尼僧アイドル「愛$菩薩(アイドルぼさつ)」のライブを観にいきました。

彼女は日頃は奈良県・吉野のお寺で尼僧をしながら、こうしてアイドル活動をしています。

ご尊顔はスザンヌに似てるかな。

「法話」と書いて「ライブ」と読み、「一蓮托生」などの仏教用語を織り交ぜたアイドルソングを歌っています。

曲調・アレンジはテクノ歌謡~ハウス歌謡を思わせる、なつかしの電子音サウンド。
これぞ真のゴア・トランス。

「ありがたかわいい」ライブ、おっと法話は、フィール僧グッド! でした。

ちなみに今月は彼女も含む5人組お坊さんバンド「シャクソン(釈尊)5」のライブもある模様。
これも行きます。
関連記事
2013-06-10-Mon-07-17

ダイエット中なので、せめて香りだけ。

DSCN4420 - コピー

最近の我が家はもっぱらこの芳香剤。
ダイエット中なので、せめて香りだけ。
ガリガリになるまで頑張ります。

6月9日(日)

終日、自宅にこもる。

「秋からの新番組」
「ピーチ流!」
「LIFE ~夢のカタチ~」
3番組ぶんの会議提出用レジュメを作成。
関連記事
2013-06-06-Thu-00-57

突然、目の前に現れた看板

がばちょ

思わず看板とにらめっこしてしまいました。

6月5日(水)

終日家から出ず。

「greenz.jp」の入稿。
関連記事
2013-06-05-Wed-01-05

整形外科医、じゃないんですね

顔医院

この名前で、内科なんだ。

6月4日(火)

中之島へ。

朝日放送にて『LIFE』会議。

寝屋川市へ。

某誌の取材交渉で某所へ(言えない)。
関連記事
2013-06-04-Tue-05-11

マルコメX

あれ?
きみ、マルコメの小坊主さんじゃなかったっけ?

6月15日 060

6月3日(月)

京橋へ。

よみうりテレビにて『ピーチ流!』会議。

同じく京橋へ。

某制作会社にて某会議(言えない)。
関連記事
2013-06-03-Mon-08-44

ではないと思う

ピピネラ067

なんで?

6月2日(日)

京橋へ。

よみうりテレビにて午前中から夕方まで仕事。

なにをやったかは、まだ言えない。

同じく京橋にある某制作会社へ。

なにをやったかは、まだ言えない。
関連記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。