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2013-08-31-Sat-06-06

「高橋、冷麺また始めたってよ」

このところとても涼しい日が続き、深夜は長袖に着替えることすらあった。

「ああ、このまま秋になればいいな」と思っていたのだが、考え激甘だった。
猛烈な暑さが、ぶりっと、ぶり返してきたのである。

一度は去った熱帯夜が再び続くとなれば、飲食店はひとたび仕舞ったかき氷のマシンをまた引っ張り出さなきゃいけないだろう。
コンビニは秋仕様で始めた肉まんの補充量を計算しなおさなきゃならないだろうし、ラーメン店は一度打ち切った冷麺を再開しなきゃならないだろう。

たとえば、この貼り紙のように。

さてここで問題なのは、「高橋さん」と「冷麺」の関係性だ。

1、冷麺が大好きだった常連客の高橋さん。
涼しくなって冷麺がメニューから消え、心底がっかりしている様子だった。
そんな高橋さんへ向けた、冷麺再始動のメッセージ。

2、「ラーメンは熱いものと決まっている。冷麺なぞもってのほか」というアツアツラーメン原理主義の自称グルメ評論家・高橋さんへ向けた店側のアンチテーゼ。

3、伝説と呼ばれた冷麺のレシピを残し、天へと召された神業の調理人・高橋さん。
そんな高橋さんへ「また今年も、あなたが遺してくれた冷麺、始めさせていただきます!」という誓いの言葉。

4、かつて小泉今日子が自分のことを「コイズミさん」と呼んでいたように、「高橋さん(自分のこと)、冷麺また始めました、みたいな(てへぺろ)」と、ちょいとトンガリキッズ気取りの貼り紙。

なんだろうね、高橋さん。

しかしそれより気になるのが、ここで言う冷麺が、果たして「冷麺なのか冷やし中華なのか」、ということだ。
(関西では、冷麺と冷やし中華は別の食べものなのです

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2013-08-30-Fri-01-21

「彼女募集中」です。

京都の東大路通りを歩いていたときのこと。
足元から、ただならぬ悲しい波動が伝わってくるのを感じ、ふと地面を見たら、これが貼ってあった。

彼女募集中 - コピー


彼女募集中

こんな汚い合板の木端に殴り書きして、しかもアスファルトに直接貼りつけたところで、彼女なんて見つからないだろう。

とはいえ、恋を失ってうつむいて歩いている女子には、この地底からの叫びが、案外効くのかもしれない。
「上を向いて歩こう」は名曲には違いないが、実際問題、人間は上を向きながら歩き続けることはできないのだから。

「上を向け」「前向きに」と、自分にうそをついて無理にポジティブに生きていると、道端に落ちている恋に気がつかず、通り過ぎてしまう。
楽天的もいいけれど、落転的な気分の日が自分を救う場合もある。

ところでこの募集、どこに応募すればいいの?


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2013-08-29-Thu-18-55

廃墟や珍百景が満載のB級おもしろメルマガ最新第8号発信! 詳しくはこちら

廃墟や、おまぬけ珍百景
街のヘンな画像、取材記事満載!

週刊B級ゆるゆるおもしろメールマガジン
「吉村智樹の街めぐり 人めぐり」(角川マガジンズ ちょくマガ)

最新第8号を配信中です!

最新号の、記事の一部をお読みいただけます。
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第8号のラインナップはこちら!

★1. パラダイス・ロスト ~なくなってしまった風景~
  【第2回】遂に解体される滋賀県の世界最大級観覧車。

びわ湖タワー一眼レフ 098


★2. 街がいさがし ~ヘンな看板~
   【第8回】せちがらい! うどん界にも「勝ち組」「負け組」が。

★3. 街角トワイライト ~気にすると気になる風景~
   【第5回】子供たちが描いた「パチンコ店進出反対アート」

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★4. 告知
   9月3日(火)開催
「この街がスゴい! 吉村智樹の爆笑!路上観察学」
    @さばのゆ大学

★5. 今週のプレゼント ~取材先で見つけたレアグッズプレゼント~
   あの有名な猫キャラ? キ○ィちゃんの編みぐるみ 1名様

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★6.編集後記
   こちらも風前の灯火。リアルRPGの世界「中津高架下」

◎中津高架下 009


今週のプレゼント、なかなかかわいいです。
ぜひご応募ください。


毎週月曜日:午後11時前後配信
(第5月曜日はお休み)
コーヒー一杯より安い月額わずか315円!
一号あたりおよそ79円!

さらに初回月は無料!
その月中に申し込めば、さかのぼって一か月分がまとめて無料で読めます。
(つまり今月なら、8月中に申し込めば、8月に配信されたものがすべて読めます

また、バックナンバー一本ごとに購入できるのでお得です。
つまり7月に発行されたメルマガもお読みいただけます。

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ご購読のほど、なにとぞ、なにとぞ、よろしくお願いいたします。
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2013-08-29-Thu-09-05

お客を拒絶する店?

先日、十三(じゅうそう)のトークライブハウス「シアターセブン」にて開催された『山内圭哉の暗黒大紀行 その伍 ~バンコクからチェンマイ編~』というイベントにゲスト出演させていただいた。

これは俳優・アーティストの山内圭哉さんが毎回諸外国のキワドめな場所に足を踏み入れ、そこで撮った画像を上映しながらトークしようというシリーズイベント(今回はバンコク~チェンマイ)。
言わば“命がけの路上観察”。

650枚に及ぶ画像は、どれも闇の世界を飛ぶ蛾のように毒々しく、画像がまき散らす鱗粉にまみれながら終始大爆笑となった。

そしてこのイベントは、十三で開催されることがもっともふさわしい、と思った。

十三という街も、タイに負けじと味わい深い暗黒が横たわっている

大阪市内ではおそらく十三だけだろう。
「アルサロ」「ヒルサロ」なる前時代型風俗がずらりと並んでいまだ健在なのは。
大阪市内ではおそらく十三だけだろう。
1時間380円のラブホテルが存在するのは

そこにいるだけで胸が高鳴る、愛すべき猥雑なムードがたまらない。

枝分かれに継ぐ枝分かれで狭路がダンジョンと化した街。
梅田からたったふた駅ながら、淀川によって「街のグランフロント化」が奇跡的にせき止められている街。
そして「第七藝術劇場」「シアターセブン」「ファンダンゴ」「そとばこまち」「怪談社」など、清も濁も貪欲に飲み込むカルチャーゾーン。
大阪の原風景を味わうのなら、実はミナミではなく、新世界でもなく、十三なのかもしれない

しかしながらこのカオス然とした街は、十三バージンには相当ハードルが高いようで、せっかくお目当ての芸人のライブがあるというのに、阪急電車の駅を降りた瞬間に怖くなり、引き返してしまった女子もいたという

でも思うのだ。
街でも人間関係でも、そこにある空気を守るためならば、排他的になるのはそう悪いことではないのではないか。

国道176号線のガード下。
照明のルクスが低く感じる十三の中でもとりわけ薄暗く、日暮れに歩いているとどんどんこころもとなくなっていく。

そこにあった一軒の中華料理店の店名は、十三アマチュアに対する、街からの返答そのものだった

その名は! ↓

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2013-08-25-Sun-10-50

元・喫茶店の

できるかぎり毎日、カメラと三脚をコロコロカートに押し込んで、街をさまよっております。
(最近、暑さでバテてさぼっておりますが)。

先日は大阪の交野市、私市(きさいち)へ。

ここには、つぶれた駅前喫茶店を自らの手で改装し、私設の「科学館」を作ってしまった女性がいます

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ワンコインで、カウンター越しに、さまざまなサイエンスマジックを見せてくれます
元喫茶店なので、コーヒーを飲みながら。

この女性は元小学校教師。
60歳を機に小学校を退職する際、教え子たちから「先生の理科の授業は本当に楽しかった。学校をやめても理科の授業は続けてほしい」と言われ、ならばと5年前に私設ミュージアムを開きました。

店も手作り、展示も手作り
展示品の素材のほとんどがペットボトルや牛乳パックなどの生活ごみや、100円ショップで買った安価なもの。
分子や原子構造を説明するあのややこしい模型すら、手芸店で買った小さな発泡スチロール球を材料にして自分で作ったというから驚き。

なかには「自分はわけあって小学校の教育をまともに受けられなかった。こうして理科の授業を受けられて嬉しい」と、わざわざ羽曳野市からやってくるおばあさんもいるとか。

館内は、ほとんど文化祭、学園祭さながらの手作り感でいっぱい
大阪市立科学館とは比較するのも残酷なチープな設備ですが、楽しさはひけを取りません。

しかし。
決して人通りが多いとは言えないローカルな私市駅にこんなお宝物件が眠っているのですから、関西全駅周辺、全バス停周辺、全国道周辺、ていねいに洗っていかなきゃいけませんね。

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2013-08-10-Sat-18-51

9月3日(火)「この街がスゴい! 吉村智樹の爆笑路上観察学」第5弾開催@さばのゆ大学

放送作家の東野ひろあきさんが大阪・福島区で開校していらっしゃる現代の寺子屋「さばのゆ大学」。

こちらで2013年9月3日(火)の夜、「この街がスゴい! 吉村智樹の爆笑路上観察学vol.5」という授業(という名目の爆笑画像上映トークの会)をさせていただくこととなりました。

街で出会った、どうしようもなく心が騒ぐ風景や看板、思わず首をかしげる貼り紙、ぷっと吹きだしてしまう風景などの画像をプロジェクターで上映しながら、体系だててお話をし、街歩きの楽しさを知っていただこうという試みです。

最近06


今回はいつもに増して新作が多いです。

残暑を笑いではねのけよう。
ぜひ遊びにいらしてください。
早目のご予約をお勧めします。

▼「さばのゆ大学」とは ?
http://sabadai.com/

開催場所は大阪の福島にあります「さばのゆ温泉」。

かつてはお蕎麦屋さんだったそうで、その頃の雰囲気をそのまま残した、おもむきのある和室スペースです。

「昭和の終わりかけの頃の深夜テレビみたいな、けったいで笑える、それでいて、あとでじんわり、ええ感じやなーと思える。そんなイベント/交流飲み会のメッカ、ヤングの社交場です」とのこと。

お客さんはビールやソフトドリンクなどを飲みながら、くつろいでお楽しみいただけます。

▼前回までの様子

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さばのゆ大学「この街がスゴい! 吉村智樹の爆笑路上観察学vol.5」

講師:吉村智樹 +東野ひろあき

入場料:2300円+1ドリンク
(要予約 sabanoyuonsen@gmail.com)

日時:9月3日(火) 19時半スタート

場所:さばのゆ温泉
(大阪市福島区福島2丁目9ー10 2階)

アクセス:JR東西線「新福島」から徒歩2分
阪神電車「福島」、JR大阪環状線「福島」、京阪電車「中之島」から徒歩5分

地図:http://sabadai.com/access/index.html

ちなみに一階は松尾貴史さんプロデュースのカレーショップ「般゜若(パンニャ)」の大阪店です。
http://www.pannya.jp/main/

「般゜若(パンニャ)」の地図で来られたら、間違いありません。

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ちなみにちなみに、「般゜若(パンニャ)」のカレーはとってもおいしいので、ぜひ開場前にお召し上がりください。
(さばのゆ大学の学食と呼ばれています)。
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2013-08-10-Sat-18-49

9月3日(火)の夜「この街がスゴい! 吉村智樹の爆笑路上観察学」第5弾!@さばのゆ大学

放送作家の東野ひろあきさんが大阪・福島区で開校していらっしゃる現代の寺子屋「さばのゆ大学」。

こちらで2013年9月3日(火)の夜、「この街がスゴい! 吉村智樹の爆笑路上観察学vol.5」という授業(という名目の爆笑画像上映トークの会)をさせていただくこととなりました。

街で出会った、どうしようもなく心が騒ぐ風景や看板、思わず首をかしげる貼り紙、ぷっと吹きだしてしまう風景などの画像をプロジェクターで上映しながら、体系だててお話をし、街歩きの楽しさを知っていただこうという試みです。

最近06


今回はいつもに増して新作が多いです。

残暑を笑いではねのけよう。
ぜひ遊びにいらしてください。
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かつてはお蕎麦屋さんだったそうで、その頃の雰囲気をそのまま残した、おもむきのある和室スペースです。

「昭和の終わりかけの頃の深夜テレビみたいな、けったいで笑える、それでいて、あとでじんわり、ええ感じやなーと思える。そんなイベント/交流飲み会のメッカ、ヤングの社交場です」とのこと。

お客さんはビールやソフトドリンクなどを飲みながら、くつろいでお楽しみいただけます。

▼前回までの様子

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さばのゆ大学「この街がスゴい! 吉村智樹の爆笑路上観察学vol.5」

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入場料:2300円+1ドリンク
(要予約 sabanoyuonsen@gmail.com)

日時:9月3日(火) 19時半スタート

場所:さばのゆ温泉
(大阪市福島区福島2丁目9ー10 2階)

アクセス:JR東西線「新福島」から徒歩2分
阪神電車「福島」、JR大阪環状線「福島」、京阪電車「中之島」から徒歩5分

地図:http://sabadai.com/access/index.html

ちなみに一階は松尾貴史さんプロデュースのカレーショップ「般゜若(パンニャ)」の大阪店です。
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「般゜若(パンニャ)」の地図で来られたら、間違いありません。

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ちなみにちなみに、「般゜若(パンニャ)」のカレーはとってもおいしいので、ぜひ開場前にお召し上がりください。
(さばのゆ大学の学食と呼ばれています)。

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2013-08-10-Sat-18-35

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街のヘンな画像、取材記事満載!
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▼最新号の、頭ちょっとだけお読みいただけます。
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★1. 珍ストアナウ! ~ユニークなお店紹介~

【第1回】鉄道カフェの元祖? 店内を電車が走りまわる大衆食堂

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★2. 街がいさがし ~ヘンな看板~

【第5回】恐怖! 地獄行きのバス


★3. ア・ロード・イズ・リード ~街航海の羅針盤となる書籍紹介~

【第1回】愛しのインチキガチャガチャ大全 ~コスモスのすべて~

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★4. 告知

8月18日(日)
「山内圭哉の暗黒大紀行 その伍 ~バンコクからチェンマイ編~」にゲスト出演
@十三シアターセブン


★5.今週のプレゼント ~取材先で見つけたレアグッズプレゼント~

コーヒー柄の手ぬぐい


★6.編集後記

ブルース・リー逝世40周年回顧展で観たパワフルな「カンフー・アート」とは?

今週のプレゼント、なかなかおしゃれです。
ぜひご応募ください。


毎週月曜日:午後11時前後配信
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Mixiコミュニティ「吉村智樹の街めぐり 人めぐり」
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2013-08-01-Thu-00-39

トゲのある店

いろいろとユニークなサボテン専門店「棘屋」(とげや)を取材しました。

靴やお茶碗を鉢にするなど、置かれている様子にもひと工夫あり、新しいライフスタイルを提案しようという気概にあふれたお店でした。

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間違って食べたり踏んだりしないよう注意。
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